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「透明感」のある会社を目指す、ということはどういうことでしょうか。透明ということばには、大切な意味合いがあります。ひとつには、透き通っていて良く見えること。もうひとつには、にごりがなく、光を良く通すこと。
住宅の偽装問題や企業倫理が問題となっている中で、私たち洛西建設がお客さまのために何をすべきか。それは、「透き通ってよく見える、よくわかる会社を作る」=「透明感を持つ」ことに他なりません。
全員営業の考え方で全面に立ち、誰もがお客さまに対して正面から説明さしあげることができる。専門性の高い施工の分野でも、わかりやすく解説し、お客さまにご納得いただくまで説明さしあげる。土地と住宅は、「光」へのこだわりを持つ。
仕事のさまざまな分野において「透明」であることが、企業としてとても大切な価値観であると当社では考えています。
私たちは、「京都一透明な企業」を目指します。
一生の中でとても大切なものだから、「人」がお付き合いします。私たちが販売する住宅は、決して安いお買い物ではありません。
「販売機では住宅は買えない」のです。
人が考え、人が作り、人が説明する。住宅の仕様ぎめ、施工、それぞれの段階で専門スタッフがあなたに詳しくご説明します。
これまでお客さまに見えなかった住宅作りを少しでも知って欲しい。そんな私たちの願いが「人がつくる」という考え方です。
お引渡しして終わりではなく、一軒一軒のお客さまが入居された後にも、アフターフォローをしっかりすることも大切な付加価値だと考えております。
私たちがお客さまにお届けするのは「住宅」だけではありません。そこから生まれる環境や人との交流、そして土地全体の価値。それらを全て含めた「街並み価値」をお客さまにお届けいたします。



